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ich brariere......

最近何かとプライベートで神戸に行く事が多い気がする。たぶん大阪は仕事で毎日のようにうろついてるから休みの日にまで行く気にはならんのでしょう。どこぞの広告会社風に言うなら「そうだ神戸に行こう」的な週末が最近のマイブーム。この間もちょいと友達に付き合ってもらって行ってきました。

神戸に着いたら当ても無くその時の気分次第で行き先をコロコロ変える。だから海と山に挟まれた神戸の街をグルグルすることになるけど、これが意外と苦痛にならない。むしろ楽しいくらい。大阪だとこうはいかない。どうしても商業施設中心の街作りだから良い意味では賑やかだけど、皮肉って言えば忙しすぎる。僕みたいにナマケモノペースでぶらぶらするにはやっぱり神戸が良い。

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トアロードにある廃校を利用したコンバージョンの好例。ファサードをちょっといじるだけで印象ががらりと変わる。

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友達が是非ともということで立ち寄ったトリノに本店があるチョコレート屋さん。

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これがそのチョコ。なんと一粒70円!!超濃厚な甘さだけどクドくない味。
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一瞬、どこここ!?と思わせる一角。神戸にあると不思議と違和感が無い?

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最近、海洋博物館内に出来た「カワサキワールド」にも行ってきました。海・陸・空・宙とプロダクトを送り込んでるカワサキは凄い!そして熱い!
写真のバイクは幻の「Z1」、しかも生産第1号!!!!!

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初代コダマの操縦系統。え?これでいいの?!というのが正直な感想。

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歩き疲れて休憩したいつもより贅沢めのカフェ。頼んだチーズケーキはめちゃくちゃおいしい。

社会人2ヶ月目にしてようやくオンとオフの切り替え方が上手くなってきた予感。まだまだ怒られてはどやされるストレスフルな毎日が続くけど、それでこそ休日と友達の有り難みが身に沁みるってもんだ。今度は本家本元「そうだ京都へ行こう」でも実行するかな。

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2006/05/30 22:36 |日常の風景COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

オラに元気を分けてくれ

やっと休みだ~、てか一週間があっという間だった気がする。ダビンチコードを映画館で観たのがまるで昨日の事のよう。エッシャーの騙し絵のように、いくら処理しても無くなる事が無い仕事に追われて毎日が時間との戦い。企業戦士とかいう言葉があるけど、なかなかナイスなネーミングをしたもんだと感心してしまう。こんな調子だから毎日が鬼のようなスピードで過ぎ去って行く。これも常に時間に追われる人間の宿命なんですかね。このままだと知らぬ間にどんどん歳をとって、気づけば「もうこんな歳!?」ってことにもなりかねない。会社ってところは一種の竜宮城みたいなものらしい。あ、でもそんな良い所じゃないな、会社には鯛やヒラメの舞い踊りなんて雅な存在はもちろんこれっぽっちも無い。あるとすればトラブル対応に追われるてんてこ舞い状態になった社員の姿くらいである。

まっ、そんなくだらない話は置いといて、いよいよ梅雨の時期がやって参ります。お天道様はどっかにすっ込んでしまって嫌~なジメジメが続く毎日。五穀豊穣のためには無くてはならない時期ですが、人間様にとっちゃ不快感きわまりない。そして何よりもチャリに乗れないのが嫌。ただでさえ最近運動不足なのに・・・・・。もっと乗っとけばよかったと少し後悔です。そう考えると先週末は実によかった。天気もよかったし湿度もそれほど高くはなかった。言うなれば洗濯日和、ようするに自転車野郎には比較的快適な自転車日和。その時撮った写真を見返すと実に清々しい気持ちなる。今日はそのときの写真を少しだけお裾分けします。
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前日の大雨のせいでいつになくでっかくなった箕面の滝。マイナスイオンたっぷりでリフレッシュ。

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久々に出会った箕面のお猿。観光客が餌付けした猿が人里に下りて悪さしてたから、近年になって山に追い返す作戦が実行されてたんです。だからお久しぶり。周りに人間がいても一切動じる様子は無く常にマイペース。その度胸が羨ましい。

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たまには齷齪(あくせく)せずにのんびり箕面の自然を満喫しようと思い、緑溢れる大正モダンなカフェで健康野菜ジュースを飲みながら友達と話し込んでいた。するとどうしたわけか呼んでもない別の友達がカフェに入って来た。偶然にも同じく箕面に来ててカフェの前に停めてある僕の自転車に気づいたらしい。世の中広いようで案外狭いみたい。最初は2人で箕面に行ったのに結局いつものメンバーが揃ってしまった。

梅雨があがったらまた箕面に行く事にしよう。できればそのときはもっと汗を流したい。

2006/05/26 22:31 |日常の風景COMMENT(2)TRACKBACK(0)  

金曜の夜に思う

夕方にお客さんのところに原稿データを取りに行って帰社して、雑用を済ませて20時には退社する予定だった。でも世の中そんな思い通りには行かない。完成が20時頃になるとの電話が入りやむなくそれまで待機することになった。
近くのラーメン屋で早めの晩ご飯を食べて漫画喫茶に直行し、ドリンクと漫画をリクライニングルームに持ち込む。それで時間になったらお客さんのところに向かってとりあえずは仕事が完了するはずだった。

でもね、悪い事は続くもんだよ。また電話が入ってやっぱり21時頃までかかるそうだ。
続きの漫画が読めて嬉しいと同時に、こんなところで何してるんだろういう虚無感が漂う。幸い21時には間違いなくデータが出来てたのでそれ以上遅延することはなかったけど、帰社して現場にデータを流して退社したのは23時過ぎ。

印刷業界ってのはこんなことが日々日常に発生するらしい。どこの業界でもそうだと思うけど、これって正しい人間の生活なのか?時間は非可逆性のもの、だから仕事は無駄を排除したスピードアップ戦法で生産性を向上させて利益をたくさん出せ!なんて言うんだろうけど。この戦法の弊害として日々失って行くものに勘付いている人はどれくらいいるんだろうか。例えば自分の時間であったり、家族や友人と過ごす時間なんて失っている物の一つかもしれない。失う物は人それぞれ違う。大半の人はそのことに気づきながらも「仕方ない」という言葉を逃げ口にして日々の生活を送っている気がする。僕が今まとわりついている上司の奥さんは妊娠中で最近体調があまり良くないらしい。でも会社と仕事は早く帰って奥さんの身を案じることを許さない。それが社会人としての仕事に対する責任というらしい。

社会人になってからよく耳にする言葉がある。それは「本当は~だけど、~」「~だけど仕方ない。」といった類いの理想論を掲げて行動が伴わないパターン。僕はそんな上司の台詞を聞いて、じゃあ理想を追求してみればどうなるんだ?と思う事がある。でも理想は理想であって、実行するには社会的なしがらみが色々とあるらしい。

こんな現状を目の当たりにして、日本の社会が年々おかしくなっている理由が何となくだけど分かるような気がする。

社会人になってまだ1ヶ月あまりなのにこんな事を考えている自分。先が思いやられる。

2006/05/21 11:42 |独り言COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

ツボ

仕事のコツよりも、部署の人の笑いのツボを探求する今日この頃。
いや、別に仕事に不真面目に取り組んでるわけじゃないですよ。
今ついてる先輩が仕事は教えてもらうんじゃなくて自分で見て盗めってタイプの人だから油断すると直ぐに突っ込まれる。それに仕事の話ばかりじゃ頭がすぐにパンクしちゃうし、集中力が保たないから息抜きがてらの世間話をできるだけ膨らませるようにしてるんです。
それで今日の車中での会話でヒットを飛ばすことができました。

話題は職場のとある自由奔放な人についてでした。その人最近出社したりしなかったりするんで会社としては少し休職させてやろうかとのこと。でもそれには医者の診断書が必要なんです。ここまで話を聞いてその人の病気は精神的なものかなと思ってみたりしたんですが、違うんです。なな、なんと、単に朝が起きれないらしいです。だから病名は「朝起きれない病」。そんなんあるかい!!もう40前の良い年したおっさんなんだからそれはないでしょー。いくら夜型人間でもそれはちょっと・・・。だいたいそんな診断書書いてくれる医者なんているわきゃない。それで会社は困ってるみたいです。

この話を先輩から聞かされて僕の返答はぼそっと
「処方箋は夜勤しか無いですね・・・」

これがツボにハマったらしく大爆笑。帰社してからもこのネタを言いふらしてました。そして、それを聞いた人がまた爆笑。思ったよりうけがよかったな。自分でもびっくり。
今日はそんなわけで会社に少し笑いの種を蒔いてきました。連日の雨で近々花を咲かせるでしょう?か?

2006/05/17 22:14 |独り言COMMENT(3)TRACKBACK(0)  

そうだ、箱根に行こう

そういや先週末ちょいと息抜きに家族で箱根に行ってきました。
雨男がここぞとばかりに行動に移すと、いつもお天道様のご機嫌を損ねて雨が降ります。
だから箱根に行っても富士山なんてこれっぽちも見えませんでした。
でも旅館では最高のおもてなしをうけ、温泉で骨まで染み込んだ疲れを癒せたからいいんです。時間があまりないんでいつものように写真メインでアップします。箱根の初夏をご堪能あれ。


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箱根駅伝のコースは実際に通ると驚く程急な上り坂で驚いた。

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旅館で見つけた寄せ木造の綺麗な木箱。ちなみに中はソーイングキット。

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部屋から見下ろした旅館の裏庭。雨が新緑に艶を出す。

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足の湖畔を走行中にすれ違ったスーパーカー集団。写真には無いけどこのまえにF40も通った。やっぱ東京の金持ちは格が違う。

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よーく見ると先っぽだけが明るい色をした新緑。

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「山のホテル」のつつじ園。これでもか!と言わんばかりの鮮やかなピンク。

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満員で4000円のカレーを食べ損ねた「富士屋ホテル」の廊下。明治時代の香りがする日本的洋館の雰囲気が結構好き。

自然に囲まれた箱根はぜひとも数日かけてのんびりしたいところです。土日しか休みが無いのが社会人の辛いところ。

2006/05/17 21:48 |日常の風景COMMENT(2)TRACKBACK(0)  

こいつはただの営業じゃねえな

印刷営業って仕事ができるようになるまでの必要知識が下手な国家資格なんかより多いんじゃないかと思う今日この頃。最初から形ある物をお客さんに売るわけじゃないから当然と言えば当然か。例えば、お客さんから「A4の16ページもので表紙がカラーで本文一色刷りの中綴じ製本3000部」って見積もり依頼が来たら営業は「どの版に何ページで何丁付けにして印刷部数が予備込みで何枚で、、、」みたいなことは瞬時に頭の中でイメージできないといけない。仕事が現場にいっても組版、印刷、製本、物流と流れる工程全てに対してそれぞれ専門知識がいるからもう大変っちゃあありゃしない。そんな仕事が平行して月十数本も進行するんだからそりゃ定時で帰るなんて不可能だわ。おまけにお客さんの時間で動くとなりゃ・・・・・ねぇ・・。猫の手も借りたいとは正にこの事。そんなわけで僕はいま先輩の猫の手になってます。にゃー!!

2006/05/11 21:47 |日常の風景COMMENT(5)TRACKBACK(0)  

きのくにリピーター

琵琶湖ツーリングで車なのになぜか疲れてる体をいじめて今度はバイクツーリング。父親に朝6時に起こされ7時に出発、目的地は和歌山方面(またかい!)。そんなに何度も行って和歌山に何があるん?って言われそうですが、別に何も無いです。でもバイク野郎にはそれが好都合だったりする、なんせ道と自然と美味いものさえあればツーリングと言い張って楽しめるんだから。

翌日は雨だから泊まっても仕方ないってことで日帰りツーリング、チェックポイントは「龍神スカイライン」「那智勝浦の大滝」「潮岬」です。和歌山て言っても広いからかなりの長距離ツーリングになる予感です。

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絶対に行きたかったのがここ「龍神スカイライン」、40Km近いクネクネ道が続きます。調子良く走ってるとついつい倒し込みすぎて爪先が地面に接地して焦ったりします。昔は有料だったけど今は無料になりました。くれぐれも飛ばし過ぎに注意です!


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和歌山ってほーんと山ばっかり。都会に居ると緑の少なさにウンザリする事があるけど、ここはここで不便さにウンザリするんでしょうな。

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十津川村に向かう途中の三桁国道はすごかった~。国道なのに車線は車が一台やっと通れるほどだし、すれ違った車は1時間で10台も無い。距離は無いのにかなり時間がかかってしまった。これは峠からの風景、深い緑の中に明るい色をした新緑がきれいだった。もうすぐ一面の新緑の気配。

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勝浦につく頃には日が傾きかけてました。それにしてもこんな大きな滝は今までに見た事が無いかも、この滝を登れる鯉が居たら龍を通り越して神龍(シェンロン)にでもなりそう。それくらい迫力のある滝でした。

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串本にある「橋杭岩」はちょっと異様な光景。ある種のチャリ好きにはたまらない場所かもしれない。

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先週は到達できなかった「潮岬」、バイクだけど今回はやっと行けました。ここが本日の最終目的地です。あとはひたすら家に向けて帰るだけ。雨が心配だったので海岸線をすっ飛ばして1時間程度で白浜まで向かい、あとは高速道路でひとっ飛び。最後の最後で雨に打たれたけどなんとか21時頃に帰ってくる事ができました。走行距離を計算したらなんと約600km!下道が多かっただけにこの数字は脅威です。和歌山って思ったより遠いんだなあー。全身筋肉痛に苦しめながらブログ記事を書いていて我、本当にそう思う。

2006/05/07 18:18 |日常の風景COMMENT(3)TRACKBACK(0)  

GW 琵琶湖ツーリング

大学のチャリサークルで毎年恒例の琵琶湖ツーリングにで行ってきました。というのも、わかったんです。先週和歌山でチャリをこいでいて今年は現役にはついて行けんなってことを。だから車で十数人分のお荷物持ち係。助手席には脱落者仲間の連れが座っていたんで話し相手には困りませんでしたが、いつもチャリで汗水垂らして走ってるもんだからどこか物足りない。それに直接キャンプ地点に行くと早くつきすぎるから無理矢理寄り道をしてドライブをしました。そんな感じで三日間があっという間に過ぎて行きました。

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雲一つない青空の下でのドライブも悪くない。空気も乾燥していて過ごしやすい一日だった。

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少しは運動しようと車を止め、山の上にある長命寺まで登りました。どこまでも続く階段にいじめられる。
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見上げれば竹林から木漏れ日が。う~ん、清々しい・・・

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長浜にある初日に泊まったキャンプサイトは夕方になると見事な夕日が見れます。
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夜はもちろん宴会です。ランタンの明かりに照らされ夜中まで続く。




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2日目は夜の宴会用の食材を求めて敦賀まで行こうとしたものの、大渋滞に巻き込まれて高速の出口で30分も並ばされました。魚市場に到着する頃にはとっくに昼過ぎでもうへとへとです。購入したのは魚介類ばっかり数万円分、大量です。この写真はとある干物屋で見かけた怪しげなセンスを光らす看板。お言葉に甘えてたくさん試食させてもらいました。

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奥琵琶湖を走るチャリ部隊を後ろから追いかけるの図。今年の新入生はほんと走るのが速い。
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ハマチ、サーモン、タイの刺身にハマグリ、ホタテ、ハタハタ、ウルメ、、、、さらには焼き肉まで。とっても豪華な宴会になりました。




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最終日は遅めの朝を迎えて即効マキノにある温泉へ行きました。明るいうちに入る風呂ってのもたまには良い。これは途中通り抜けたメタセコイア並木。滋賀なのにちょっとした異国情緒が漂う。

今年の琵琶湖ツーリングは珍しく一滴の雨も降らない前代未聞の好条件でのツーリングでした。新しく入って来てくれた新人君も入学して早々楽しい思い出ができた事でしょう。今年は車だったけど来年こそは走りたいですな。そのためにも日頃から体力維持のために動いとかないとな。

2006/05/07 16:31 |日常の風景COMMENT(2)TRACKBACK(0)  

紀ノ国

サークルの先輩に誘われ和歌山へチャリンコツーリングに行ってきました。

先輩思いつきの「近畿南部一筋書きプロジェクト」第3弾で、区間は白浜から潮岬のある串本までの約80キロでした。いつもならマウンテンバイクで走るところですが、輪行するのが面倒で折り畳み自転車で行ってしまったからさあたいへん。最初は良かったけど後半はバテバテでした。やっぱり長距離走るならそれなりの乗り物で行かないとダメですね、もう若くないんだから。

今回は写真多め、文字少なめで目にしたおもしろい?ものを紹介です。

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白い浜、略して「白浜」。ここでのんびりしすぎて後半は時間との戦いになった。

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「千畳敷」では大自然の彫刻に感動。記念のつもりかもしれないけど心許ない人たちが自分の名前を刻み込んでいて、少し悲しくなった。

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見所集中地帯を抜け快走ペースで流してたら気になる物が視界に飛び込んで来て急停車。なんて自虐的な店だこと。


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周参見(すさみ)はイノブタ発祥の地らしい。ついでにイノブータン王国なるものを建国してこちらの方々が王様と王妃様。道の駅で鎮座しているところを発見。
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そういやそんな生き物が一時期話題になったな。どうせ突然変異の蛇でしょ。でもまあ見つけたら一報してあげてください、イノブタがもれなくもらえますよ。


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鯉のぼりの干物!?

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波が向かい合って打ち寄せる浜。夫婦波って言うらしいけど、愛情は「寄り」と「引き」が交互に繰り返されるってことでしょうか。

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へえそうなんだ~、と思わせといて最後につっこみたくなる文章。自分では決して言い切らないあたりが素敵。


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もう直ぐのところで体力的に諦めるしかなかった潮岬。どうしても温泉に入って癒されたかったんです!

2006/05/01 21:24 |日常の風景COMMENT(4)TRACKBACK(0)  

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