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おお!

バイクのクラッチを握っていたら指に鈍痛が。
どうやらまだ治ってないらしいです。
確かに掌広げて観察してみると変な曲がり方しているような気が......
牛乳ヨーグルト治療を続けねば。

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2005/11/26 20:34 |未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

大阪モーターショー

さっそく行ってきました。各メーカーの市販車やアイデアいっぱいのコンセプトカーが展示されてました。別に購入予定は無いけど触れるものは手当たりしだい触って情報収集。日本の車もだいぶ質感が向上してきたと実感です。

数あるコンセプトの中でも驚かされたのがこれ


愛地球博で展示されていたi unitの発展系です。音も無く自由自在にステージを動き回ってました。しかもタイヤを横に曲げて方向転換するんじゃなくって、自転車のように回転軸を傾けて曲がるんですよね。微妙な制御とか難しいだろうによくやりますな。未来の道路はこんな乗物が走り回ってるのでしょうか。そう思うと未来がちょっぴり楽しみになります。

一度にたくさんのプロダクトが見れてそれなりに満足だったんですが残念な面も。東京モーターショーと違って出展数が少なすぎる。注目の車なんてほとんど大阪では展示されてませんでした。日本ってどうして何でもかんでも東京に集中させてしまうんでしょうね。行きたい展示会や美術展とかも全部東京だけだし。もっと地方の経済効果波及を試みないといけませんぞ。

と、愚痴っぽくなりましたが。興味を持った人はぜひ行ってみてください。新しい車を通して新しいライフスタイルの提案をしているコンセプトモデルなんかは車に興味が無い人でも面白いと思います。

2005/11/25 23:46 |未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

箕面 紅葉 山遊び

今週末は自転車尽くしです。
関西在住のサークルOBを引き連れ箕面に紅葉と自転車を楽しみに行ってきました。

ここ箕面は僕のホームコースとも呼べる場所で、当時サイクリングにしか使ってなかったマウンテンバイクで山を走る楽しさを教えてくれた場所です。実家から片道10kmと手軽な場所にあるので、暇を見つけてはしょっちゅう山にこもって遊んでました。それ故、僕にとっては思い入れのある場所です。

紅葉シーズンの箕面は見渡す限りヒト、ヒト、ヒト。駅に電車が到着する度に、大量の人間が街から滝のように流れ込みます。普段なら自転車に乗りながらでも、滝道に充満する濃厚な-イオンをめいいっぱい吸い込めるのに、この時期だけはそうはいきません。大人しく自転車を降りて滝を目指しました。

いつもより滝の水量がかなり少ないのはなぜだろうか。ちょいと心配です。
谷間に差し込む光に透かされた紅葉はきれいです。

普通の人たちは滝をゴールにして、また来た道を引き返すのですが、僕らは違います。箕面の大自然を満喫するためにさらに上を目指します。箕面の山には東海自然歩道という東京の高尾山まで続く自然歩道の入り口があるんです。今回はその一部をマウンテンバイクで走らせてもらいます。滝からは急な坂を上って一度車道に出て、しばらくの間は道なりにペダルを漕ぎます。やがてビジターセンターが見えてきたらそこが自然歩道への入り口です。ここからは自分との戦いです。何度か出くわす階段では重い自転車を担ぎ上げ、息が切れて汗びっしょりになっても休み休み先を目指す。しんどくても自然の中だと不思議と爽快感でいっぱいになるんですよね。
最初はおっかなびっくりだった急な下りでも、回を重ねる事に小慣れてきて今ではどこでも下れるようになりました。小さな成長の繰り返しで人は大きくなるのです!

なにはともあれ時間にしてほんの1時間半程度ですが、僕たちは箕面の自然をめいいっぱい楽しみました。

こんな芸術点の高い紅葉に出会えたのも自転車のおかげです。車の入れない場所だし、だからといって歩いてくるには遠すぎる。スバラシキノリモノ。

動き回って疲れきった僕たちは紅葉する木々を眺めながら、地球の重力に身を任せて山を下りました。腹ペコで立ち寄った10年ぶりのケンタッキー。とりあえずノボリに出てたありがとうパックを注文したんですが、量多すぎ!どうやらファミリー向けだったみたいです。5人分を一人で平らげ、家路まではヨタヨタ運転でしたとさ。



2005/11/20 22:10 |未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

インテックス大阪

自転車の展示試乗会に行ってきました。
出品メーカーはあまり多くなかったけど、乗れる試乗車はそこそこあったので結構満足でした。

自転車って不思議で、軽けりゃ早く走れるってもんでもないんですよね。フレームの素材、合成バランス、その他もろもろの関係で良し悪しが決まるみたいです。マウンテンバイクで断トツ好感触だったのがコメンサルというブランド。重量は結構あるのに走りがめちゃくちゃ軽い。それでいて前後サスペンションの動きは抜群。こんなんで走ったら富士見パノラマのAコースも楽勝でしょう。欲しいな.......。初めてロードバイクにも乗ったんですが、意外と楽しい。純粋にスピードを楽しめそうな予感。あれこれ乗り比べてみると乗り味が全然違うんですよね。同じ素材のフレームでも一流ブランドとそうでないメーカーとでは雲泥の差。やっぱりコルナゴが一番よかったです。デザインも洗練されてるし。こんなんで峠上って一気に下ったら楽しいだろうなあといろいろ妄想。今までマウンテンバイク一筋だったけど、ロードバイクが欲しくなりました。

2005/11/19 21:49 |未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

8月8日 (ハンブルク→リューベック)

朝起きるといつの間にかQinが仕事から帰ってぐっすり寝てました。起こさないよう注意しながら僕たちは出発の準備を整え、Qinにまたライプツィヒで会う約束と感謝の念を伝えて2日間お世話になった家を後にしました。

ハンブルク中央駅はひっきりなしに各方面から列車が集まっては去って行きます。出会いと別れ、喜びと悲しみ。いろいろな人の気持ちが交錯する駅です。




本日目指すは中世にハンザ都市として栄え、世界遺産にもなっているリューベックです。ハンブルクからは電車で1時間程で行けるのでアクセスは簡単です。到着してからの予定を決めながらの電車移動はあっという間でした。到着してからまずしなければならないのは今夜の宿探しです。今までは友達にご厄介になっていたので必要なかったのですが、ぼちぼち旅行ムードが出てきました。候補に挙がったのはまずユースホステル。電話が面倒なので直接行って確認してみたらまだ空きがあったんで即チェックイン。これで夜露に濡れる心配がなくなりました。宿を確保したら次は溜まっていた洗濯です。ユースのおばちゃんに近くにコインランドリーはないか聞いたところ、歩いて15分くらいの場所にあるもよう。丁寧に地図まで書いてもらいました。が、この地図がのちのち問題に......。
リューベックの旧市街の入り口になっているホルシュテン門は残念ながら工事中で服を着せられてます。上の部分だけが工事中の様に見えますが、実は下の部分も門の写真がプリントされた幕なんです。
おばちゃんが地図に書き込んでくれたコインランドリーの場所は通りが一本ずれてました。そのため辺りを1時間近く捜索する破目に(笑)。初めてのドイツ版コインランドリーは少々複雑で結構手こずりました。せっかく洗剤を途中のスーパーで買って行ったのに、洗濯機用コインを買う自販機で一緒に出てきました。がっくりです。一つ賢くなりました。

洗濯後は一度ユースに戻って洗濯を干して、いよいよ観光です。旧市街は端から端まで歩いて30分もあれば周れる大きさなので、のんびりと歩きまくりました。この街の魅力は何と言っても特有のファサードとホーフと呼ばれる建物に囲まれた部分の中庭です。建物間の隙間や怪しい小路を見つけては侵入してました。時間を好きなだけ使って気の向くままに街を見れるのは個人旅行の醍醐味です。予め決められた所を効率良く観て回る団体旅行は僕の性に合いません。旅は道ずれという言葉の通り友達には道ずれになってもらいました。
大小合わせて数百あると思われるホーフの中でも比較的見つけやすく、印象的なホーフ。いや、どちらかといえばガッセ(小路)かなあ。
観られることを意識してか、どの家も玄関周りの装飾のセンスが良いです。観て楽しませてやろうっていう住人の心配りが嬉しいです。
ほとんどのホーフはこういった建物下のトンネルをくぐって入ります。狭いトンネルでも奥は開けていたり、外観からは想像できないような綺麗な空間が広がっていたりするので、ホーフ巡りは結構楽しいです。
ルネッサンス様式の階段式ファサードが特徴的なリューベックの町並み。
何気なく駐車されたVespaの兄弟。絵になるなあ。
市庁舎の地下にあるレストランで食事をしてたら、ちょうど夜景撮影に良い時間になりました。
旧市街の東の端にある大聖堂。雨で水面が平面じゃないから池に映る大聖堂は撮れなかったけど、それなりに雰囲気あるからよしとしましょう。


雨の中傘も持たずにウロウロしてたので気づけばビショビショになっていました。風邪を引かぬようユースに戻って即行でシャワーを浴びて寝ました。ドイツ旅行となると多くの人が南の方の大都市やロマンチック街道に走りがちですけど、北ドイツのハンザ都市もめいめい違った魅力を放つ個性あふれる街が多いのでお勧めです。



2005/11/14 23:01 |Europa 2005COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

8月7日 (ハンブルク)

特に先を急ぐ必要もないので丸一日ハンブルク観光。友達の仕事は夜からなのでそれまで街を案内してもらいました。この日のハンブルクも朝から曇っていて風もあり非常に寒かったです。まずハンブルク港で早朝から開かれる魚市へ。もちろん朝寝坊の僕たちが着いたのは店じまい直前。それにもかかわらずまだまだ人がたくさんいました。港沿いをそのままレンガ造りの倉庫が立ち並ぶ地域まで歩き、そこから電車で中央駅まで戻って今度は博物館めぐりをしました。まず寄ったのがハンブルク市立博物館。美術の教科書で見たことがある絵がいっぱいで感動です。その次は美術工芸博物館。ここは中世から現代までの世界各国の美術工芸品が展示されていています。1階はヨーロッパ各国のアールヌーヴォー(ユーゲントシュティール)を中心に展示されていました。

朝から大賑わいのフィッシュマルクト。右上のおじさんは食べてみやがれと言わんばかりに鰻の燻製をブチブチと引き千切っては観衆に投げていました(笑)。
立ち並ぶ倉庫群はハンブルクを象徴する風景になっています。
今日はやたらとレーシーな格好で自転車に乗ってる人が多いなあと思っていたらやっぱりレースだったんですね。

博物館巡り後は、仕事の前に一眠りしに帰る案内してくれた友達と別れ、街の中心である市庁舎の方へと向かいました。日曜日なので残念ながら店舗は全部閉まってましたが、代わりに町中を使ってトライアスロンレースが開催されていました。レースのために道が閉鎖されたりして不自由は生じても、街の人は嫌な顔一つせずにレースを温かく見守っている感じがしました。むしろ熱すぎるくらい。老若男女とわずみんなレース観戦に夢中でした。僕たちはレース観戦後、デジカメと体のバッテリーを充電するために一度部屋に戻りました。

休憩後夕方に再び外出する頃には鬱蒼とした雲はなくなり、綺麗な空が広がっていました。
ハンブルク市庁舎は日曜日の街の中心地だというのに人っ気は全くありません。たぶんみんな家族と一緒に居るんでしょうね。日本では考えられない光景です。
水辺に移る夜の街がとても綺麗です。蛍光灯で昼間のようにギンギンに照らすのではなく、景観に配慮された絶妙のライティングはさすがヨーロッパ。
夜景を撮影するために再び港へ。長時間露光に挑戦してみました。
ただ単に光量を落とすだけでなく、アクセントに青のネオン管を使ってるあたりがこ洒落てます。

ハンブルクで突然来た僕らを暖かく迎えてくれたQinにはほんと感謝です。Qinだけでなく見ず知らずの僕らに自らの部屋を快く提供してくれたQinの友達にも、もちろん感謝。いっぱいいっぱい感謝のハンブルク滞在でした。

2005/11/14 14:01 |Europa 2005COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

8月6日 (ライプツィヒ→ハンブルク)

しばらくはライプツィヒでのんびりするはずだったんですが、部屋を使わしてくれてる友達が実家に帰らなきゃならないんというんで予定より早めに旅に出ることにしました。最初の目的地はハンブルク。ドイツ最大級の港町です(とはいっても河川港)。朝出発してもよかったんですが、部屋の鍵を夕方しか時間が空いてないのいう共通の友達の子に預けるために(家主は昨日のうちに帰ってしまってる)夕方までライプツィヒ旧市街をブラブラしました。

ライプツィヒ旧市庁舎
本当は広場と一緒に写したかったのですが、大工事中だったんであえて市庁舎だけ切り取りました。
文献に残る世界最古のオープンカフェ「カフェ バウム」の付近は街一番のカフェ密集地帯になっています。
トーマス教会の祭壇の前には教会付属合唱団の指揮者兼オルガン奏者だったバッハの墓があります。


部屋の鍵を駅で友達に預けたあとは、ハンブルク行きのICE(ドイツの新幹線)が来るまでマクドナルドでビッグマックを食べてしばし栄養補給。これからの長旅に備えました。電車が来るとさっさと予約していた席を見つけ、荷物を棚に詰め込み一安心。到着までの3時間半、音楽を聞きながら変わらぬ平野が続くドイツ特有の景色や近づいては遠ざかる積乱雲を眺めたりと、終始リラックスです。せっかくライプツィヒに戻ってきたというのに後ろ髪を引っ張られる思いで出発しましたがくよくよもしてられません。どうせまた戻ってくるんだからと自分に言い聞かせました。

ハンブルクに着くとホームでは語学学校時代の友達が出迎えてくれました。彼はライプツィヒ大学に通っているのですが、夏休みを利用してハンブルクで仕事をしているらしいです。それで事前に連絡して会うことになってたんです。久しぶりに会えただけでも嬉しいのに、おまけに寝床までも提供してくれちゃいました。彼とはまったく関係のない僕の連れがいるというのに感謝感謝。夜は3人で街一番の繁華街であるレーパーバーン(別名:もっとも罪な1マイル)へと晩飯を食べに行きました。休日だったからどこも満員で、迷ったあげく結局ステーキレストランに入りました。テキサススタイルで干し肉みたいに硬いワイルドな肉盛りを食らいました。夜のハンブルクは夏だというのに雨が降ったせいもあって恐ろしく寒かったです。たぶん朝晩は10度近くまで冷え込みました。

見ての通り妖艶な雰囲気をかもし出す地域です。一部には女性立ち入り禁止の飾り窓が立ち並ぶ小路(さすがに写真は撮れなかった)があったり、そうかと思えばファミリーが入るような普通のレストランがあったりしてそのギャップに驚かされます。

2005/11/14 12:26 |Europa 2005COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

あれまあ

先日温泉でのんび~り(後日写真載せます)したのにまだ手が痛む。
指はちゃんと動くけど、外部からの圧力にたいして筋肉じゃなくて骨の部分がギシギシと痛む感じ。
で、症状から調べてみたらどうやら疲労骨折とやらをしているみたいです。
でもまあほっとけば自己治癒能力で治りそうなんでそっとしといてやります。

2005/11/11 12:51 |未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

富士見パノラマスキー場 ダウンヒル遠征


11月3日(木)の夜に大阪を出発し、長野県にある富士見パノラマスキー場へサークルの友達一人とダウンヒルをしに行ってきました。ダウンヒルとは簡単に言うと、スキー場等に作られた専用のコースをマウンテンバイクで一気に下るちょっと過激なスポーツのことです。海外では結構メジャーなアウトドアスポーツだったりするんですが、残念ながら日本ではかなりマイナーなんで専用のコースも数えるくらいしかないんです。その数少ないコースの中でメッカとなってるのがここ富士見パノラマなんです。関東からはアクセスしやすいんですが、関西からはちょっと遠い。マイナースポーツほど競技人口が関東圏に集中してるから仕方ないんですかね。

木曜日の晩は高速の諏訪SAで車中泊。金曜日の朝一でコースインしました。諏訪の辺りは海抜が1000mあるんで紅葉も丁度見頃だし、空気の澄んだ快晴で遠くまで見渡せるし、コースもドライコンディションで言う事なしでした。

今回持ち込んだバイクはMONGOOSEのNX DHのノーマル車です。しかもセッティングも何もしていない状態です。そのためかダブルサスなのにギャップで跳ね飛ばされまくりでした。まるでロデオ状態(汗)。2回も転んじゃいました。中級コースを1本下っただけで腕があがってしまいました。ゴンドラ営業停止時間の3時半までなんとか5本下ることができました。

ダウンヒルで汗をかいた後は、近くの道の駅併設の温泉へ行きました。ぬるめの湯だからついつい長湯しちゃいました。風呂上りはもちろん牛乳。そして湯冷めしないうちに食堂に移ってそば定食を食べました。そばは美味しいんですが、どうも関東の黒い御つゆだけは馴染めません。そばだけじゃさすがに物足りないから近くのコンビニ(とはいってもクルマで片道20分)まで行って食料と酒を買ってき、道の駅側の河原横にテントを張ってプチ宴会しながら野宿しました。長野の夜は冷える冷える。昼間汗だくになって走ってたのが嘘のようです。でも、その分満天の星空がみれました。食料が尽きると翌日に備えさっさと寝ました。起きてても寒いだけだし。

土曜日も朝から快晴で絶好のダウンヒル日和です。昨日に引き続きシンプルで楽しいCコースってやつを中心に走っていました。でもせっかくだから....と魔が差して上級コースに侵入してみました。別に初心者というわけではないんで下ることはできたけど、初心者が間違って入っちゃったら絶対乗って下りれないだろうなあ。コース上に50cmくらいの落差は普通にあるし、ブレーキしないとスピードだって直ぐに50kmを超えてしまいます。僕らは1回下っただけでお腹いっぱいになりました。のんびりとCコースを走ってるのがいいです。とはいっても結構ハードなんですが.......。最後の方なんか中級コースのゴールに設けられたジャンプ台ばっかりで遊んでました。この日もコースは5本下るのが限界でした。2日も連続でダウンヒルすると体はもうボロボロです。筋肉痛はもちろんの事、骨がぎしぎしと痛むんです。手のひらなんか押しただけで痛む。疲労骨折寸前ですな。とりあえず温泉に入って体を休めたけど、その日中に大阪に帰らなきゃならないからそうノンビリもしてらんない。ちょくちょくサービスエリアで休みながら疲れきった体にムチを打ってなんとか帰ってきました。

何気に今回は5年ぶりの本格的なダウンヒルだったんですが、コースは当時のものより全然本格的になっていました。上級コースはよりハードに、初級コースはよりソフトに。間口が広がった感じですかね。関西にもこんなコースがあればいいのになあ。

2005/11/07 01:44 |未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

オーバーヒート

夕方まで長野の富士見パノラマでダウンヒルを楽しみ、かいた汗を温泉で流し、名物の馬刺しを食べて、高速道路で滋賀まで帰ってきて後輩を家まで送り、再び高速で大阪の実家まで帰って荷物を置き、バイクに乗り換えてまたまた滋賀に逆戻り。やっと落ち着けました。こんなことしてないで早く寝よ。明日は朝から学園祭の準備です。

# by tomohisa_zzr600 | 2005-11-06 01:35 | 独り言 | Trackback | Comments(2)

2005/11/03 14:46 |未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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